前回に引き続きおすすめドレスブランドのご紹介。

まずは
【BLESS(ブレス)】

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見る人の溜息を誘う華やかに輝く正統派ウェディングドレス。
格式あるウェディングセレモニーにふさわしく、美しいパールや繊細でいて豪華なビーズ刺繍など華やかに彩られた宝石のようなロングトレーン。


つづいて
【HARDY AMIES(ハーディエイミス)】

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英国エレガンス派の巨匠ハーディーエイミスがオートクチュールのファッション・ハウスを構えたのは1946年のこと。1951年にはエリザベス女王のドレスをデザインし、1955年、正式に王室御用達の栄誉を賜りました。
以降、『HARDY AMIES』のファッションは、時流を鋭く捕らえた、時代のオピニオンリーダーとして男性、女性を問わず贅沢と余裕さえ感じさせる、正統派のブリティッシュ・スタイルを確立していく。まさに、英国流エレガンスを代弁するブランドです。


つづいて
【stella de libero(ステラデリベロ)】

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コンセプトは「Cool Feminity」 華やかさや洗練、ロマンティシズム。優しさや知性、凛々しさ・・・
いまの女性が持つ多面的な魅力をそのままドレスに仕立てました。
モダン、クラシック、フォークロアやアバンギャルドなど時代を超えた様々なファッションがインスピレーションの源。それらを融合した全く新しいデザインを生み出す想像力と斬新なアイデアが、他のドレスとは一線を画す圧倒的な存在感・輝きをもたらします。

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つづいて
【JILL STUART(ジルスチュアート)】

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世界中の若い女性たちから圧倒的な支持と賞賛を受けるJill Stuart。
彼女がコレクションデビュー以来、こだわり続けているテーマは“Pretty Girl”。 「私はセクシーでひらひらした服が好き。それは新鮮であると同時に、どこかヴィンテージを感じさせるデザインでなければいけない。」とJillは語ります。 フラワープリントのドレスやセパレイトに代表されるガーリーなデザインで世界を席巻したJillは、’97年Springコレクションより日本での本格的な展開をスタートし、 ”99年にNY SOHOにフラッグショップをオープン。ブランド設立10年の節目となる”05年には、 KIDSライン、コスメライン、プロムドレスラインを次々に発表しました。そして2008年秋、Jill Stuartは新たなラインに挑みます。 それは世界中の“Pretty Girl”が待ち望んだ永遠の憧れ、”ウェディングドレス”。
すべては女の子の“かわいい”のために_。Jill Stuartの感性が今、とびきり幸せな花嫁のために開花します。


最後に
【LAURA ASHLEY(ローラアシュレイ)】

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1953年ロンドンで始まった英国ブランド「ローラアシュレイ」。独特な美しいプリントデザインと豊富なカラーバリエーションのオリジナルテキストで、 英国のライフスタイルを提案。ブランドが培ってきた伝統と時代のトレンドを調和させたローラアシュレイのインスピレーションは、現代ではローラアシュレイスタイルと呼ばれ、世界中から愛され続けています。


前回から合計で10ブランドご紹介させていただきました。まだまだございますが今回はこれぐらいで
ご試着お待ちいたしております。